Consideration

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知性体の進化

知性体(=コーザル体)は、魂の”在処”です。
感情体同様、7つのレイヤーに分かれており、3と4の間に”断絶”があります。
個体に於ける”創造主”と呼ばれる部分です。
一般的な「人間」は、知性体のレイヤー3までと疎通している状態になります。
ココが進化すると、意図的な”創造”が可能になります。
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知性体も、感情体と同じく地球由来ではありません。
他者と”共有”した部分の差分により、
ツインレイ、ツインフレーム、ソウルメイト等になります。

土星:第6チャクラ

           高次元へ繋がる「扉」の領域です。
           低次マインドでは「否定・拒絶」という形で、エネルギーが現れますが、
           高次マインドでは「理解」となり、創造に於ける「固定」する力となります。
           生命の樹では、3・ビナーが割り当てられており、
           海王星(2・コクマー)とのエネルギーバランスが重要になります。

海王星:第6チャクラ

          高次元へ繋がる「扉」の領域です。
          低次マインドでは「軽率・愚鈍」という形で、エネルギーが現れますが、
          高次マインドでは「智慧」となり、創造に於ける「拡散」する力となります。
          生命の樹では、2・コクマーが割り当てられており、
          土星(3・ビナー)とのエネルギーバランスが重要になります。