Emotion

感情体の進化

感情体(=メンタル体)は、心の”在処”です。
7つのレイヤーに分かれており、3と4の間に”断絶”が存在します。
文字通り、感情を感じる”受容器官”です。
一般的な「人間」は、感情体のレイヤー3までと疎通している状態になります。
ココが進化すれば、知性体(=コーザル体)と疎通します。
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感情体は、地球由来ではない為、人型ではない場合もあります。
また、他者と”共有”している部分の為、
酷似した記憶・経験を持つ「人間」が複数存在します。

火星:第5チャクラ

           社会性、コミュニケーションの領域です。
           低次マインドでは「粗暴・残酷」という形で、エネルギーが現れますが、
           高次マインドでは「峻厳」となり、理想を現実化して行く力となります。
           生命の樹では、5・ゲブラーが割り当てられており、
           木星(4・ケセド)とのエネルギーバランスが重要になります。

木星:第5チャクラ

          社会性、コミュニケーションの領域です。
          低次マインドでは「無関心・無感動」という形で、エネルギーが現れますが、
          高次マインドでは「慈悲」となり、火星の力を調整して行く存在となります。
          生命の樹では、4・ケセドが割り当てられており、
          火星(5・ゲブラー)とのエネルギーバランスが重要になります。